iPhoneケースに思う

iPhoneケースは、いったい何なのだろうか?

iPhoneをiPhoneとは別の次元に持って行くもの。

iPhoneを別形態に思わせる物。

 

だからこそ、iPhoneケースの影響は大だと思う。

 

よくヤマダ電機とかコジマとかとか、iPhoneケースを探しに行くけども、

びびって来る物がない。

シンプルな物か、よく分からないデザインだけ。

 

今回ブログを書くに当たって、一つ思い至った事がある。

家電店に置いてあるって事は、つまり売れている物。

売れている物ということは、大衆に人気があることなのかなぁって。

 

ということは・・・

 

そのiPhoneケースにびびって来ない俺って・・・一般大衆からずれているって事かな。

っとふと思う。

 

iPhoneケース一つとっても、両面カバーだったり、片面カバー、バンパーなどなど形態がたくさんある。

そして、その色合いも千差万別だ。

今は、青いiPhoneケースを使っている。なかなかお気に入りだ。

だけど、まだ見ぬぴったりのiPhoneケースをこれからも探し求めたい。

嘘をつくこと

今日は4月1日、つまりエイプリルフールだ。

ここで、俺も嘘をつこう!って思ったけれど、ちょっと今回は「嘘をつく」ということを

いろいろな視点で考えようと思う。

 

1.自分の視点

自分で嘘を自覚しているが、妙にしっくりこない。

それは、なぜか?

心と現実が乖離しているからだと思う。

違う言い方をすれば、自分への裏切りってことになる。裏切りって言うと重みがありますね。

それをしてまで、人はなぜ嘘をつくのでしょうね?

 

2.他人の視点

実害がなければ、嘘を間に受けはしないだろう。

だがしかし、世は信頼の時代だ。信頼がお金を生み、友を生み、恋愛を生む。

嘘をつけば、人間関係の源泉になる信頼を破壊することになる。

自分より、他人への影響の方が大きいかもしれない。

 

3.日本の視点

私は嘘をついたところで、日本が沈没することはない。

もし、そうなることであれば、私は嘘をつかないだろう。重すぎるのである。

嘘が与える影響は、日本全国には届かないと信じている。

じゃないとエイプリルフールにだって嘘はつけない。

 

4.世界の視点

嘘が世界を救う。そうだったら、俺は嘘をつきたい。嘘を肯定したい。

嘘のNPOを立ち上げるだろう。

嘘でも救える命がある。1嘘1リッター。

国境なき嘘・・・ってなんやねん。

 

5.蟻の視点

どーでもいい。

 

以上。